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エアークローゼットのトラブル6選!弁償金と対処法を紹介します


この記事は、エアークローゼットで起こる可能性のあるトラブル6選を紹介します。

 

起こりやすいトラブルは

  • 気に入らない
  • シミが取れない
  • 破損した
  • ほつれがある
  • 毛玉がある
  • ボタンが取れた

これら6つです。

 

それぞれ事前に対処できるため、詳しく知りたい人は続きを読んでくださいね。

 

また、以下URLからもトラブル事例や弁償金について確認できるので、併せてご覧ください。

 

 

 

エアークローゼットで起こる可能性があるトラブル6選と対処法

  • トラブル@気に入らない
  • トラブルAシミが取れない
  • トラブルB破損した
  • トラブルCほつれがある
  • トラブルD毛玉がある
  • トラブルEボタンが取れた

エアークローゼットでは、上記のトラブルが起きる可能性があるので、以下で対処法を詳しく解説しますね。

 

トラブル@気に入らない

エアークローゼットから届いた服が気に入らない場合は、料金プランによって対処法が異なります。

 

 

  • ライトプラン:交換できない
  • レギュラープラン:交換無制限
  • ライトプラスプラン:交換できない

届いた服が気に入らないときに交換できるのは、レギュラープランのみです。

 

レギュラープランは月に3着届いて、月額10,980円(税込)です。

 

アイテムの交換は無制限のため、月の初めに届いた服が気に入らないときは、早めに交換しましょう。

 

ただし、ライトプランとライトプラスプランは、月の途中で気に入らない服を交換することはできません。

 

トラブルAシミが取れない

エアークローゼットから借りた服にシミが付いてしまったら、サポートに連絡が必要です。

 

返却された服を専用クリーニングに出しているため、別料金でシミ抜きをしてもらえますよ。

 

エアークローゼットから借りた服を着るときは、食べこぼしやメイク時に汚れが付着するトラブルに注意が必要です。

 

万が一、エアークローゼットから借りた服にシミが付いたら、自分で無理に漂白しようとするより、プロのクリーニングに任せたほうが安心ですよ。

 

トラブルB破損した

エアークローゼットから借りた服の中で、ニットやレースが付いた服を着るときは、破損のトラブルに注意が必要です。

 

糸の取り出しや、縫い目が破けたなどのトラブルがあるときは、サポートに連絡してください。

 

特に注意が必要なのは、ペットを飼っている家庭や、子どもがいる家庭です。

 

アクセサリーを付ける際にも糸をひっかけやすいので、ダメージがかかりやすい服を借りたときは、慎重に取り扱いたいですね。

 

トラブルCほつれがある

私がエアークローゼットで服を借りたときは、縫い目がほつれるような繊細な服はなく、縫製はしっかりしていると感じました。

 

しかし、ガーゼ生地やざっくりとした麻生地などは、洗濯するときに縫い目がほつれる可能性があるため、ネットに入れて洗濯するとよいでしょう。

 

生地のほつれは補償の対象となるので、サポートに連絡してくださいね。

 

トラブルD毛玉がある

エアークローゼットから届く服には、毛玉はない状態です。

 

しかし、化繊生地の場合は、バックを持って擦れた部分に毛玉ができることがあるため、注意して取り扱いたいですね。

 

毛玉が多少ついてしまったときは、ハサミで丁寧に取り除くことができますよ。

 

ただし、ハサミで毛玉をカットするときに、一緒に生地を切ってしまうと補償しなければならないため、毛玉ができたらサポートへの連絡がおすすめです。

 

トラブルEボタンが取れた

エアークローゼットで借りた服のボタンが取れたら、ボタンを失くさないようにしましょう。

 

ボタンがあるときは補償料が440円ですが、ボタンがなくなってしまうと、アイテム代の10%の弁償が必要になるからです。

 

エアークローゼットから服が届いたら、ボタンの付けが甘くなっていないか確認しておくと安心ですね。

 

エアークローゼットのトラブル時の弁償について

トラブル内容 修理費用
落ちるシミ 660円
落ちないシミ アイテム代の10%
糸つれ 440円
縫い目のほつれ 275円
破れ アイテム代の10%
ファスナー破損 660円
ボタンあり 440円
ボタンなし アイテム代の10%
退色や縮み アイテム代
アイロンによる破損 アイテム代

 

エアークローゼットで借りた服にトラブルがあっても、「安心レンタルサポート」が適用になるため、275円〜1,000円くらいの弁償代で済むようになっています。

 

1着1万円前後の服が多いため、「アイテム代10%」の場合は、1,000円くらいの弁償代となると考えておくといいですね。

 

エアークローゼットのトラブルのまとめ


エアークローゼットのような洋服レンタルでは、トラブルに注意が必要です。

 

私が実際にエアークローゼットを利用したときは、自分で洗濯するのは極力避けて、そのままの状態で返却するようにしましたよ。

 

最も避けたいのは、アイロンの焦げがある場合です。

 

アイロンで服を焦がしてしまうと、アイテム代金がまるごと取られてしまうので、届いた服は洗濯せずにそのまま来たほうが安心ですよ。

 

さらに私がエアークローゼットを利用したときの口コミを見たい人は、以下URLから併せてご覧くださいね。