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エアークローゼットの解約!やめ方や違約金の注意点について解説


この記事は、エアークローゼットの解約方法を紹介します。

 

エアークローゼットの解約は以下のとおりです。

  • Webまたはアプリから解約手続き
  • 次回決済日の前日までに解約
  • 3か月プランの途中解約は違約金がかかります

 

エアークローゼットの解約方法や注意点を確認したいときは、以下のURLからも詳細をご覧くださいね。

 

Webでの解約手続きを画像付きで見たいときは、続きを読み進めてください。

 

 

 

エアークローゼットの解約方法を紹介

アプリ「その他」→「アカウント設定」→「解約申請手続き」
ウェブ「会員情報の確認・変更」→「解約申請手続き」

 

エアークローゼットの解約方法は、アプリから申請する方法と、ウェブから申請する2種類があり、それぞれアカウントにログインしてから、解約手続きに進みます。

 

 

ここでは、実際に私がエアークローゼットのウェブから解約手続きをした流れを解説します。

 

 

エアークローゼットのウェブでログインしたら、右下に「解約申請手続き」の項目があるので、確認してください。

 

「会員情報の確認・変更」ボタンをクリックすると出てきますよ。

 

 

解約申請手続きのページに進んだら「次へ」をクリックします。

 

手続き前にアンケートに回答する必要があるので、画面に従って入力してください。

 

 

アンケート内容は、正直に答えてもOKです。

 

私は「お試しで利用したかった」を選択しましたが、後で営業電話がかかってくることはありませんでした。

 

内容は、あくまでもユーザー情報を収集するためのもので、解約させないためではありませんので、安心して答えてくださいね。

 

 

アンケート内容を送信すると、特別な提案が表示される場合があります。

 

解約を引き留めるため、お得なクーポンが表示されることがあるため、検討してみましょう。

 

私がエアークローゼットで解約手続きをする際に表示されたのは、翌月に使える30%オフクーポンでした。

 

 

解約するかまよったら、とりあえずクーポンを獲得しておいてもいいでしょう。

 

しかし、クーポンを獲得した時点で、解約手続きは中止になり、解約に進むときはもう一度最初からやり直しとなります。

 

 

今回はクーポンを獲得せずに、解約手続きに進むことにしました。

 

「申請を確定する」ボタンを押して、解約手続きを完了させてくださいね。

 

 

「申請を確定する」ボタンを押すと「解約手続きを受け付けました」の表示が出るので、確認してください。

 

この内容が表示されていないときは、正しく解約できていません。

 

なお、「お支払いが完了していない利用料金があります」と表示されているのは、まだ支払いが完了していない料金があるためです。

 

 

解約手続きが済んでも、返送料金の支払いは終わっていないはずです。

 

後で返送料金として330円(税込)の請求があるため、忘れないでくださいね。

 

また、私の場合はAmazon Payでの支払い方法を選んだので、Amazon Payから後日エアークローゼットの料金が請求されました。

 

 

エアークローゼットの「今回のアイテム」を見てみると、「解約申請中」となりました。

 

解約前に服を返却しておくと、解約できない問題を減らせますよ。

 

エアークローゼットの解約方法を確認したい人は、以下のURLからも詳細をチェックしてみてくださいね。

 

 

エアークローゼット解約時の4つの注意点

以下で詳しく解約の注意点を解説しますね。

 

注意点@:返却期限までに服を返さないと解約にならない

エアークローゼットで解約申請手続きをすると、返却期限が表示されているので、指定の日までに服を返しましょう。

 

もし、返却期日までに服を返さない場合は、解約手続きが間に合わず、翌月分も請求されます。

 

返却手続きが開始されるのは、倉庫でアイテムの返却が確認できてからです。

 

注意点A:決済日の前日までに解約手続きをすること

翌月分を請求されないようにするため、決済日の前日までにエアークローゼットの解約手続きを済ませてください。

 

7日間の解約手続き期間に入るので、この間に服の返却を済ませてください。

 

注意点B:配送手続きが済んでいる場合は受け取りが必要

エアークローゼットで解約手続きをしても、次回の配送手続きが進められている場合は、いったん商品を受け取り、返却手続きをする必要があります。

 

次回商品の発送が進んでいるかは、エアークローゼットのマイページで確認できますよ。

 

次回商品の配送に進む前に解約手続きをしたいときは、決済日を待たずに早めの手続きがおすすめです。

 

注意点C解約手続きをすると違約金が発生する場合あり

エアークローゼットの契約は、1か月プランや、3か月プランがあります。

 

3か月プランを申し込むと月額料金がお得になりますが、3か月以内に途中解約すると違約金が発生します。

 

違約金は、1ヶ月分相当です。

 

たとえばライトプラン3か月コースでは、月々7,680円(税込)で利用できますが、違約金は正規の月額費用分なので7,980円(税込)の請求です。

 

1か月で止めたときは、7,980円(税込)の請求となります。

 

エアークローゼットの解約に関するよくある質問


ここからは、エアークローゼットで解約する際に知っておきたい、よくある質問を紹介します。

 

エアークローゼットで解約できないのはなぜ?

エアークローゼットの解約手続きが完了していない可能性があります。

 

私が実際にエアークローゼットで解約したときの画像を確認し、「解約完了」の文字が出るまで進めてください。

 

エアークローゼットの解約タイミングはいつがいい?

エアークローゼットは、次回決済日の前日までに解約手続きをします。

 

しかし、レンタルの返却を行ってから1〜2日後の解約申請の場合は、すでに次回のアイテムの発送準備にかかっている場合があります。

 

次のアイテムを受け取って返却する手間を減らしたいときは、次回決済日の前日ギリギリではなく、少し余裕を持った返却がおすすめです。

 

エアークローゼットの解約電話番号を教えてください。

エアークローゼットの解約は、Webまたはアプリから自分で行う必要があります。

 

お客様番号の電話番号は「050-3172-1823」ですが、電話では解約手続きは行えないため、注意してください。

 

エアークローゼットの解約についてまとめ


エアークローゼットは、決済日の前日までに解約手続きが必要です。

 

7日間の返却期間が設定されるので、倉庫に服が届いた時点で解約完了となります。

 

しかし、すでに次回商品の発送手続きが済んでいるときは、一度商品を受け取り返却が必要です。

 

 

また、3か月プランで途中解約すると違約金が発生するので注意してください。

 

私が実際にエアークローゼットを利用したときの口コミを見たい人は、以下の記事も併せてご覧くださいね。