本ページはプロモーションが含まれています。

ドローブとエアークローゼットを比較!10項目で比べてみた


この記事は、ドローブとエアークローゼットを比較した内容を紹介します。

 

「新品の服がいい」ならドローブ、仕事をしている女性で「洗濯やアイロンかけの手間を減らしたい」ならエアークローゼットがおすすめです。

 

10項目で比較しながら、自分に合う洋服を選びたい人は、この記事の続きを読み進めてくださいね。

 

 

総合評価

ドローブが優れている点エアークローゼットが優れている点
  • 100%新品が届く
  • 3L〜5Lのブランド服あり
  • 自宅で試着してから買える
  • 毎月定額で服をレンタルできる
  • 洗濯せずに返却してOK
  • オフィスカジュアルが多い

 

新品の服がいい人はドローブ、洗濯やアイロンの手間を減らしたい人はエアークローゼットがおすすめです。

 

 

 

ドローブとエアークローゼットを10項目で完全比較!

比較項目おすすめするサービス
新品ドローブ
レンタルエアークローゼット
大きいサイズドローブ
返送料無料ドローブ
初回の負担額ここ
毎月の料金エアークローゼット
服の量エアークローゼット
自由度ドローブ
オフィス向けエアークローゼット
洗濯不要エアークローゼット

 

比較@:新品を選ぶならエアークローゼットよりもドローブ!

100%新品の商品が届くのは、ドローブです。

 

そのため、新品の服を着たい人には、ドローブをおすすめします。

 

一方で、エアークローゼットも新作が入れば新品に当たる可能性はありますが、ほとんどが中古品のため、誰かが着た服に抵抗感があるなら向いていません。

 

とくに中古品で注意が必要なのは、柔軟剤のニオイでしょう。

 

新品の服が100%届くドローブなら、他人が着た柔軟剤のニオイを気にせずに、服を楽しむことができます。

 

比較A:レンタルしたいならドローブよりもエアークローゼット!

エアークローゼットは、服のレンタルサービスです。

 

月々数千円の負担でブランド服を3着借りられるサービスなので、「服はレンタルがいい!」と思う人には、エアークローゼットをおすすめします。

 

服のレンタルの良いところは、クローゼットが服で溢れることが無い点ですね。

 

断捨離したい人や、ミニマリストを目指す人にとっては、服が増え過ぎない洋服レンタルサービスのエアークローゼットが向いています。

 

比較B:大きいサイズはエアークローゼットよりもドローブ!

ブランド サイズ
MB mint breeze 3L / 4L / 5L
fleur by mint breeze 3L / 4L / 5L
INED 3L / 4L / 5L
ef-de 3L / 4L / 5L
23区 3L / 4L / 5L / 6L / 7L
組曲 3L / 4L / 5L / 6L
ICB 3L / 4L / 5L / 6L
自由区 3L / 4L / 5L

 

ドローブは、上記のように3L〜5Lまでの大きいサイズを扱っています。

 

そのため、大きいサイズを選びたい人には、ドローブがおすすめですよ。

 

一方で、エアークローゼットは最大で3Lまでで、月額料金が安いライトプランはLサイズまでです。

 

3L以上のサイズを普段から着ている人には、サイズ展開が豊富なドローブがいいですね。

 

比較C:返送料無料ならエアークローゼットよりもドローブ!

ドローブは、月々のサービス料4,290円(税込)に送料が含まれています。

 

そのため、商品を受け取るときにも、商品を返品するときにも送料無料です。

 

一方では、エアークローゼットは、1回あたり330円(税込)の返送料がかかります。

 

アイテムを買い取らず返送するときは、1回につき330円(税込)かかってしまうため、回数が増えれば月額負担料が増える可能性があります。

 

エアークローゼットの返送の仕組みや返送料については、以下URLでご確認いただけます。

 

 

比較D:初回の負担額ならエアークローゼットよりもグローブ!

グローブは、初回に限りサービス料4,290円(税込)が無料です。

 

サービス料の中に、スタイリング料や送料が含まれているため、アイテムを1着も購入しなければ、0円で利用できます。

 

そのため、初回の負担額0円でお試ししたい人は、ドローブがおすすめです。

 

一方で、エアークローゼットは初回に限り55%オフになるキャンペーンが開催されている場合があります。(期間限定で終了の可能性あり)

 

ライトプラン3か月コースは、4,204円オフになります。

 

 

私がエアークローゼットを利用したときは、キャンペーンで3,773円の割引だったようで、時期によって割引率は異なるため、事前に確認してくださいね。

 

比較E:毎月定額にしたいならドローブよりもエアークローゼット!

エアークローゼットは、毎月定額で使える洋服レンタルサービスです。

 

アイテムを借りて返すだけなら、月によって料金が変わる心配がありません。

 

一方で、ドローブは4,290円(税込)に服購入価格が加わるため、月によって料金が変わります。

 

もちろん、ドローブも服を買わなければ毎月定額ですが、試着は7日のみで、商品タグは取れないので、まったく買わない使い方は意味がありませんよね。

 

そのため、毎月一定額で洋服を楽しみたい人には、エアークローゼットをおすすめします。

 

比較F:服の量ならドローブよりもエアークローゼット!

エアークローゼットは、月額10,980円(税込)のプランを選ぶと、服は借り放題です。

 

3着ずつ届くので、月に3回交換すれば、9着の服が楽しめますよ。

 

1週間に1回、服を取り替えるイメージなので、「いつも同じ服を着ていると思われたくない!」人にエアークローゼットはおすすめです。

 

ドローブも+980円(税込)で8着が届きますが、8着すべてを購入することを考えると、すごい料金になるので、「たくさん服が必要」な人に向いていません。

 

比較G:自由度ならエアークローゼットよりもドローブ!

自分のタイミングで自由にサービスを使いたい人は、1か月ごと・2か月ごと・3ヶ月毎など頻度が選べるドローブがおすすめです。

 

一方で、エアークローゼットに休止機能はなく、プランの解約手続きが必要です。

 

エアークローゼットも退会しなければ無料会員は継続されるので、必要なときに洋服レンタルを申し込めますが、自由にお届け頻度は変えられません。

 

比較H:オフィス向けならドローブよりもエアークローゼット!

私がエアークローゼットを利用した服のイメージから、エアークローゼットはオフィス向けで、40代や50代が似合う服が多いと感じました。

 

そのため、オフィスカジュアルのきれいめ服を選びたい人は、エアークローゼットをおすすめします。

 

比較I:洗濯不要ならドローブよりもエアークローゼット!

エアークローゼットは、借りた服の返却前に、洗濯は必要ありません。

 

着たままの状態で返却ができるため、「仕事で洗濯する時間がない!」人や、「洗濯のたびにアイロンかけが面倒!」と感じている人にエアークローゼットはおすすめです。

 

一方で、ドローブは服試着サービスなので、購入した服は自分で洗濯します。

 

ドローブとエアークローゼットをおすすめする人をそれぞれ紹介!


ここでは、ドローブとエアークローゼットそれぞれ向いている人の特徴を紹介しますので、自分に合うサービス選びの参考にしてください。

 

ドローブは新品やサイズの大きさを重視する人におすすめ!

  • 自宅でブランド服を試着したい人
  • 新品の服にこだわりがある人
  • 3L〜5Lと大きいサイズの人

 

ドローブは、スタイリストが選んだ新品の服が5〜8着届くサービスです。

 

100%新品の服が届くので、「中古の柔軟剤のニオイを避けたい」人におすすめします。

 

また、ドローブはオンワード系のブランドで3L〜5Lサイズを扱っているので、大きなサイズの服をスタイリストに提案してもらいたい人にも向いています。

 

 

エアークローゼットは洗濯不要やテイストを重視する人におすすめ!

  • 定額で服を借りたい人
  • 洗濯の手間を減らしたい人
  • オフィスカジュアルが好きな人

 

エアークローゼットは、月々定額料金で3着の服がレンタルできます。

 

返却時に洗濯は不要なため、仕事で忙しく「洗濯する暇がない」「アイロンかけする時間がない」と感じている人に、エアークローゼットがおすすめです。

 

 

ドローブとエアークローゼットについてまとめ


ドローブは新品を重視する人に、エアークローゼットは服の手間を減らしたい人にすすめです。

 

自分が重視する項目を比較しながら、最適な洋服サービスを選んでくださいね。

 

また、私が実際に利用したエアークローゼットの口コミや、ドローブの口コミは、以下URLからご覧いただけます。